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毎月「Plan-Do-See」の経営サイクルを行い、
「強くなるための継続力」を御社に注入します。

MAS監査(※)とは、目標の達成に向けて経営を押し進めていくための財務支援サービス。
税理士法人TAXGYMは、御社の事業計画を実現するために、以下を毎月継続して行い、
経営者の経営判断を数字で下支えしていきます。

御社を強くするplan-do-see

こんな悩みが解決できます

taxgymが選ばれる3つの理由

重要なことは毎月繰り返し何度でも

毎月のMAS監査では、重要な「試算表の5つの数字」「8つの経営指標」を見ていきます。
これにより、経営者は上記の数字・経営指標を確実に体得。どんなときでも経営判断できる能力が身に付きます。

思考はシンプルに

ピラミッドストラクチャー、5F分析、3C分析、SWOT分析等のフレームワークを使い、
経営者の思考をよりシンプルに整理。わかりやすく表現すれば、タスクは実行に移しやすくなる!

確実に実行する仕組み「レポート報告」

毎月のMAS監査でお伝えした内容を、担当者が毎回、経営者にメールでレポート報告します。
次の月までにしなくてはならないものを明確にして、確実に実行していただきます。

mas監査の流れとサービス事例

具体的なコンサルティング内容は、打ち合せでの十分な話し合いによって決定してまいります。
※下記サービスには、月次報酬以外に別途報酬が発生するものもあります。

自己分析 業界・市場・自己分析をして方向性を決める。 PEST分析(政治・法律・経済・社会・技術等のマクロ的な分析)、 3C分析(自社・競合・顧客)、 SWOT分析(強み・弱み・機会・脅威) などのフレームワークを利用して、事業計画の基となる現状分析とあるべき姿を描きます。

事業計画 事業計画を具体的な数字にする 「将軍の日」に参加。
社外の集中できる場所で、丸1日で事業計画を策定します。 5年間の数値計画(貸借・損益・C/F)を作成。
数字に落とし込んで、会社の将来を描きます。
将軍の日

単年度計画 単年度計画を作成し、今年度の具体的数字・行動を明確にする 1年間の月別の数値計画(貸借・損益・C/F)を立て、
それに基づいて月別のアクションプランを実行していきます。
また、単年度計画と実績の対比や直近の損益・資金予測を行うことにより、
アクションプランの見直しなど、早めの意思決定が可能となります。
※サンプル有

リスク分析 すべての経営リスクを知っているからこそ、思う存分攻められる! 過去の決算診断を行い、企業の抱えている財務リスクを中心に課題の検討を行います。
また、過去の申告から税務調査のリスクを洗い出します。

マーケティングⅠ 決算書の売上高をどう区分するかによって、売上は上がる! アーリー・ステージの中小企業にとっての重要課題は「売上」。
マーケティングとは「売れ続ける仕組みしくみ」を作ることですから、
売れた数字を把握することは、マーケティングの第一歩となります。
その際に、売上を店舗別に区分するか、地域別に区分するか、商品別に区分するか、
人別に区分するか、売上高を意味ある区分にすることにより、
経営者は売上高区分を見てマーケティングの次の手を打てます。
売上高の区分を経営者と一緒に考え、決算書に反映していきます。

単年度計画の軌道修正Ⅰ 単年度計画には、修正することも計画に入れておく 実は事業計画は、作ることより、修正する方が大切です。
問題は、事業計画通りにいかなかった原因と結果を分析し、次の修正に活かすこと。
下期に迎えるにあたって、上期の分析を活かし、
単年度計画達成に向けてギアチェンジします。

チームメンバーを把握する 「1+1」が、10にもなるし、△10にもなるのがチーム

FFS理論(※)に基づき、メンバー(スタッフ)には
診断テストと専門家のアドバイスを受けていただきます。
チームの特性の把握・ポートフォリオ分析・ストレス分析を通じて、
どのようなメンバー(スタッフ)を組み合わせると チームの総和がベストな状態になるのかを、経営者に把握していただきます。
また、労働分配率や1人当たりの売上高、部門損益等のシミュレーションを行い、
上記メンバーの組み合わせが財務上の数字と整合性が取れるかどうかも検証していきます。

FFS理論…FFS(Five Factors & Stress)理論とは、「ストレスと性格」の研究において開発されたものです。人が意識的、無意識的に考え、行動するパターンを 5因子で計量し、ストレス値においてポジティブな反応か、ネガティブな反応か分析します。
その結果、その人が保有している潜在的な強みが客観的に分かります。
診断テスト等は、株式会社ヒューマンロジック研究所が提供するサービスとなります。

チームビルディング・実技研修 スポーツを通じてチームビルディングを学ぶ

メンバー(スタッフ)にスポーツ(アクティビティ)を通じて
チームビルディングの要素(把握・求心・戦略立案・全員参加・自律・コミュニケーション)を学んでいただきます。

実技と座学を繰り返すことにより、
チームビルディングの要素をメンバー(スタッフ)に体で感じて修得していただきます。
また、Month7のFSS理論による理想チームを、このチームビルディング実技研修で検証することも可能です。
※このチームビルディング・実技研修は、株式会社ASPOの提供するプログラム「SPOKEN」によって行われます。
代表税理士・渡邊も本実技研修の講師を務めます。

経営者・幹部の経営戦略(基礎)研修会 経営者・幹部が経営のルールを学ぶと経営が加速する! CASE STUDY(事例研究)を通じて、経営戦略の基礎を学びます。
経営者・経営幹部が共通の経営のルールを学ぶことにより、 日常の考えや思考を共有することができます。
その上で経営の議論をすることができるので、コミュニケーションがスムーズになり、経営が加速します。

経営理念・行動指針の共有 チームが強く前進するには、核が必要! メンバー(スタッフ)のコミュニケーションが図れた上で、各メンバー(スタッフ)が経営理念をもとに
マインドマップを利用して具体的な行動指針を作成していきます。
経営理念をより具体的な行動指針に落とし込み、行動していくことが、チームの強い前進の原動力となります。

経営者・幹部のファイナンス(基礎)研修会 ファイナンスが分かると経営判断がブレない! この商品を1,000円で売っていいのか!?売れる・儲かると思ったが、実は売れれば売れるほど赤字だった…!
実は、決算書を読めただけでは、売っていいのか否かは判断できません。
経営者が経営判断に必要なものは「ファイナンス力」。財務分解という切り口から、ファイナンスを学びます。

最大のコスト・税金をコントロールする! 最大のコスト・税金をコントロールする! 決算予測を行い、 利益の妥当な配分(役員賞与・メンバー、スタッフ賞与・配当・社内留保)のシミュレーションを行います。その際に、適正な節税コンサルティングも行ってまいります。

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