

経営理念
・犠牲
・協働
・自我
(まず、自分が個人の役割を果たせるように心・技・體を充実させる。
自分が人生と思えるものを見つけ、自らを鍛える。(自我)
その自分が他の心・技・體が充実した人と協力して物事にあたる。
心・技・體が充実した人どうしが物事にあたることにより有形・無形の新しいエネルギーが
発生する。
それに意義がある。(協働)
そして、最後に行き着くところが家族・社会や自分の大切にするもの
の為に献身できる心・技・體を持つこと。(自我)
行動指針
・健康になろう!
健全な心は、健全な體に宿ります。
体調を壊すような残業厳禁!
自転車通勤手当、フィットネスジム手当、大会有給
目指せ!ビジネス・アスリート。
・企業を育て、自らも育つ
質の高い企業を育てるのが我々の役目。
お金の出口・入口の相談者となり、お金だけではなく経営者と共に考え、共に壁を超える。
・101理論
我々のサービスは企業・経営者の想像を上回ります。
常に100+「1」の「1」を大切に。
・のれん分け
我々は従業員を多くしたいと思いません。
同じ価値観を持てる人を増やす。
これが我々の使命。
同じ価値観の人を一人でも多く、独立して欲しい。
だから、こんな時代に敢えてのれん分け。
・両道
道を極める。
1つの道だけではなく2つの道を持つことによって,お互いの道を補完する。
例えば、「競技」と「仕事」。
「仕事」から「競技」を学ぶことがある。
「競技」から「仕事」を学ぶことがある。
・人生「本気」
人生「本気」だから仕事も本気。家事・子育ても本気。遊びも本気。勉強も本気。
「本気」の我々が「本気」の経営者と一緒に仕事をするから「本気」化学反応が起きる。
あなたはホンマに「本気」!?
社会貢献
パワーリフター・阿久津貴史
協賛Tシャツ
レジェンド
業務支援
http://legendbasketball.jp/
アスリート・ソサエティ
業務支援
http://www.athletesociety.org/
年商10億円への道
経営には1・3・5の壁がある。
その中で最も最初で、最も険しい壁がある。
それは「年商10億円の壁」である。
「家業」から「企業」に。
「さなぎ」から「蝶」に。
多くの経営者が過去の努力の延長線上に年商10億円があると思っている。
しかし、違う。勿論、一時的に勢いで年商10億円を超えるときはある。でも続かない。
答えは過去の努力にはない。
新しい発想、仕組みが必要。
経営は行き着くところ「カネ」と「ヒト」である。
「カネ」
ドンブリ勘定の会社。
結果オーライの会社。
社長の営業力だけで伸びた会社。
社長の「勘と経験と度胸とハッタリ」が特徴の会社。
年商10億円までは売上・利益が全てをカバーしてくれます。
しかし、試算表は「健康診断書」。
試算表を見ると会社の「症状」(伸び悩んでいるポイント)が見えてきます。
「症状」を把握して、「処方」をする。
つまり、事業計画をきちんと作る。
そして、その事業計画を毎月チェックする。
そのとてつもない繰り返しの努力が年商10億円の壁を打ち破る!
「ヒト」
社長の発信だけ会社。
サークル雰囲気の会社。
決まり事が沢山あって窮屈な会社。
社長の一言で右往左往している会社。
皆の考えがよく分からない会社。
責任転換する会社。
あなたの会社の色は何色ですか?
青色?黄色?黒色?ピンク色?
あなたの会社の色がピンクだと決めます。
そうすると、
従業員がピンク色になろうとします。
青色や黄色は居心地が良くなくなります。
従業員がピンク色について語ります。
ピンク色って何?と。
そして最後には、ピンク色の従業員が集まります。
あなたの会社は何色でもいいのです。
しかし、あなたの会社の色は経営者であるあなたしか決められません。
そう、会社の色=経営理念・行動指針です。
その経営理念・行動指針を従業員と共有する。
経営理念・行動指針を共有するチームを作ること=チームビルディングが経営者の本当の役割となります。
チームの力で打ち破る年商10億円の壁!
















